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洋画は吹き替え派?字幕派?

日記

 先日、夕食の時に洋画を見るときに吹き替えか字幕のどちらで見るか?という話題になった。父は臨場感重視で字幕派、母は目が疲れるので吹き替え派と夫婦で意見が分かれた。息子の僕は吹き替え派である。学生時代には、英語力のアップのためにと思い字幕で見ていたけど、学習のことを意識しすぎるあまり内容が入ってこなくなり純粋に映画を楽しめなくなってしまった。それ以来、洋画を見るときは吹き替えで見るようにしている。僕なりの吹き替えの楽しみ方は、声優の演技力に注目するようにしている。この俳優にはこの声優みたいなイメージを持って見ている。
個人的に好きは俳優+声優をあげてみると、
大塚明夫(スティーブン・セガール)
東地宏樹(ウェントワース・ミラー、ウィル・スミス)
若本規夫(ロバート・ネッパー)
小山力也(キーファー・サザーランド、ジョージ・クルーニー)
他にも吹き替えを担当している俳優もいると思うけれど、とりあえず思いついた声優を挙げるとこんな感じになった。ちなみに、声優は普段顔を出さない人が多いので担当している俳優やそのキャラクターと声優自身の顔のイメージがかなりかけ離れていることも多い。「おもったより歳いってるやん」など。個人的には大塚明夫はメタルギアシリーズのスネークのまんまだと思う。皆さんは吹き替え派?字幕派?